運動器エコーを学ぶための教科書を中心に、整形外科の外来やリハビリで役立った本を紹介しています。
どれも実際に購入して使ったものだけを、使用頻度や読み進め方まで含めてまとめています。
まずはここから
何から買えばいいか決まっていない方は、この記事から読むのが早いです。
まとめ記事 運動器エコーのおすすめ教科書まとめ(11冊) まず読む3冊 → 目的別に広げる → 部位を深める、という読む順番で整理しました。isho.jp の取り扱い・動画の有無・価格を一覧で比べられます。詳しいレビュー
1冊ずつ、対象読者・内容・使用頻度・おすすめの読み進め方をまとめています。
ゼロから始める運動器エコーマスターへの100ステップ
エコーを初めて触る人が、いちばん最初に開く1冊
運動器の身体診察(フィジカル)×エコー超入門
診察でつけた見立てを、エコーで確かめられるようになる1冊
RUSI入門 みえる!エコーガイド下運動療法
理学療法士の視点が分かると、リハビリを勧めやすくなる1冊
<スポーツ障害>筋損傷のエコー活用術
肉離れの苦手意識が消える、解剖から追える1冊
長引く肩痛の患者が外来に来たら
肩痛を、診断からリハビリまで一本で通せる1冊
骨折の治療指針とリハビリテーション
固定期間と後療法の「一般的な目安」が分かる1冊
買い方・読み方
運動器エコーの本は動画付きのものが多いので、電子書籍で買うと外来の合間にも確認できます。
あわせて
医療者向けリファレンス
疾患別の論文・エコー所見・手技のまとめ。各ページで関連する書籍も紹介しています
患者さん向け説明ライブラリ
外来での説明や、ご自宅での読み返しに使える図解入りの解説
運動器エコーとは
エコーで何が見えるのか、診療でどう使うのか
本ページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。紹介しているのは運営者が実際に購入し使用した書籍のみです。
価格や電子版の取り扱いは変わることがあるため、購入前に各リンク先でご確認ください。免責事項
